景気ウォッチャー調査

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景気ウォッチャー調査(2022年12月)新型コロナ常態化で先行きDIは小幅回復

内閣府が2023年1月12日(木)にリリースした景気ウォッチャー調査(2022年12月)の結果を確認した。新型コロナの常態化に伴う業績回復がインフレ影響を上回るとの想定で、景気の先行き判断DIは、前月比 +1.9ポイントの小幅回復となった。
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景気ウォッチャー調査(2022年10月) インフレ影響で景気先行き指数は小幅減

内閣府が2022年11月9日(水)にリリースした景気ウォッチャー調査(2022年10月)の結果を確認。インフレの悪影響が懸念され、景気の先行き判断DIは、前月比 -2.8ポイントとなった。
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景気ウォッチャー調査(2022年8月) アフターコロナで回復基調

内閣府が2022年9月8日(木)にリリースした景気ウォッチャー調査(2022年8月)の結果を確認。景気の先行き判断DIは前月比 6.6 ポイント増という結果だった。アフターコロナによる回復基調を示す内容だと言える。
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景気ウォッチャー調査(2022年7月) 新型コロナウイルスの感染拡大と物価高により悪化

内閣府が2022年8月8日(月)にリリースした景気ウォッチャー調査(2022年7月)の結果を確認。景気の先行き判断DIは前月比 4.8 ポイント減という結果だった。新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず、物価高の影響もあり、景気の見通しはやや悪い。
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景気ウォッチャー調査(2021年10月) コロナ影響は収束の傾向、今後は物価高に警戒

内閣府が2021年11月9日(火)にリリースした景気ウォッチャー調査(2021年10月)の結果を確認。コロナ影響は収束の傾向で、今後は物価高を警戒していく局面のようだ。
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景気ウォッチャー調査(2020年4月) 景気先行きは続落も、飲食関連が回復を始める

内閣府が2020年5月13日(水)にリリースした景気ウォッチャー調査(2020年4月)の結果を確認した。景気の見通しは前月と比べ、2.2ポイント悪化し16.6ポイントとなった。一方で、飲食関連は+4.6ポイントと回復を始めた。
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